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乳首が痛いのは職業病です

デリヘル嬢が到着して対面です。お店にTELするとのことで、そこでプレイ代金を確認します。ぴったりのプレイ代金がなくてお釣りをもらおうとしたら、後でスタッフからもらうとのことです。それからシャワーをしながらトークして、プレイスタート。キッスから乳首を攻めるも乳首はあまり強くすると痛いとのことで軽めにソフトにします。おまんこに手を当てて全体をほぐすと、だいぶ気持ちがよさそうになってきました。ゆっくり時間をかけながら指入れをしようとしたら、すごく中が狭くて指一本でもそうとうきつそうな感じですよ。これでは、あまり強くすると痛いかなと思ったら、やはりそういう反応だったため、中はあきらめてクリトリス中心に愛撫しまくりました。その方が断然気持ちよさそうだったですからね。本当はおまんこを攻めるのが好きなのですが仕方がないです。途中で攻守交代して、私の好きな乳首攻めをしてもいました、絶妙な指使いとベロ使いで気持ち良くて、あっという間の発射ですよ。

デリ嬢の感度が全く分からん

一緒にエレベーターに乗っていると向こうからのキスです。キスをしながら服の上から胸に触り抱きしめる。ドアが開く直前で体を離したけどエレベーター待ちの人に見られたかもしれないです。部屋に入り、まずはエッチの準備です。準備が整うとスカートめくりをしてまずはデリヘル嬢のパンツを確かめます。年頃の女の子らしい、とても可愛いパンツでした。最初は受け身だったけど、徐々にコチラからも責めるように。同時に責められるようシックスナインに自然と切り替わり、二人で秘部を舐めあいます。でも僕の方がずっと早くイッてしまったけど。嬢はオマ○コを舐められるたびに反応があったけどアクメするまでには至らずって感じでした。素股でイカせようと正常位型の素股を行い、クリトリスにわざと肉棒があたるよう密着させて扱きます。それで5分くらい扱くが、イク気配が全く見えず断念です。最後、シャワーを浴びてキスをして別れようとしたとき、ディープキスをしたらイッたようです。女はよくわからん!

[ 2015-06-25 ]

カテゴリ: 風俗体験談